| スクール名称 |
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| スクール概要 |
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スクール内では日本語が禁止されており、日本にいながら留学同様の英語力を身に付けることを目的とした英会話スクール。プロジェクトワークという英語でのドラマ・ビジネスプレゼンテーション・ディベートをチームで準備し発表することにより英語を創造的に楽しくマスターできるよう工夫している。 |
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| 受講料 |
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※注意事項※ |
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レッスン料金は日々変化するものであり 、ここで掲載されている料金表はあくまでもご参考までに留めておいてください。 |
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教育給付金の適用、またキャンペーン期間中の入校による割引などで料金は大幅に変化します。詳細はスクールに直接問合わせをし、ご確認ください。 |
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| セールスポイント |
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必修科目には「クリエイティブ・ドラマ(英語劇製作)」、「ロジカル・プレゼンテーション」、「ドラマティック・ディベート」の3つの科目から1つを選択し実施するプロジェクトワーク(グループ活動)があり、英語運用能力を高める目的としている。 |
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スクール内は日本語厳禁でフロア内はもちろんのこと、レッスン予約、外部との携帯電話での会話に関しても英語を使用する必要があり、日本語を使用した場合には罰金が科せられる。 |
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| 評価 |
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| 体験レポート |
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テナントは飲食店が建ち並ぶ雑居ビルで、スクールは7Fと8F。入口を入ると右手にスタッフルームがあり、事務室がガラスで仕切られていた。どこか後進国のイミグレーションらしく感じる。男性スタッフが多いようで、中年のスタッフが熱心にスクールの特徴を説明してくれた。
フロアの広さは7階と8階合わせて70u程度で、10畳程度の教室が6部屋くらいあった。教室には小さめの椅子と長机が置かれており、ある教室には現在使用していないためか、レッスンに必要のない物が煩雑に置かれていた。
レッスンの種類はとてもユニークで興味を惹かれた。特に必修科目でもある英語劇、ディベート、プレゼン(全てが必修ではないらしい)のレッスンは総合的な英会話力を身につけるためには効果的に感じられた。実際に英語劇用のステージを見させてもらったが、とても広く劇団にも負けず劣らずの設備であった。
テキストは市販のものを用いているようだったが、レッスンコースによっては、先生が必要な教材を抜粋して持ってくることも多いとのこと。
付属設備としてインターネットにつながる2台のPCがあって、自由に利用できる。また厳しいスクールと有名なだけあって、フロア内は日本語禁止でスタッフと話す際、 携帯電話で話す際も全て英語のみ。違反すると1000円の罰金、という規則もユニークで面白い。
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